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油圧ショベルの買取と処分・コマツやヤンマーなどの重機・建機をお持ちの方へ

油圧ショベルを買取依頼するか、処分するかお悩みの方はいらっしゃいませんか?重機・建機を使用し続けるには、修理費や維持費が結構かかります。こうした費用が予算オーバーだと感じた場合は、買い替えるのも一つの手です。重機や建機の処分方法には、主に3パターンありますので見ていきましょう。

株式会社MMM internationalは、油圧ショベルをはじめ様々な重機・建機の買取を行うため、お気軽に見積もりをご依頼ください。

重機・建機の3つの処分方法

更地に置かれたブルドーザー

解体業者へ処分依頼

解体業者に依頼してスクラップしてもらう方法です。確実に廃車できるものの、自身で抹消登録手続きを行ったり、処分費用を支払ったりする必要があります。

業者へ下取り依頼

新たに車両を購入する条件として、下取りしてもらう方法です。コマツやヤンマーなどで買い替えを検討している場合には、この方法が一般的でしょう。ただ、煩雑な手続きが省ける一方、買取業者よりも査定額が低くなりやすいという点が挙げられます。

業者へ買取依頼

買取専門の業者へ依頼する方法です。車検切れや故障といった重機・建機であっても問題ないばかりか、コマツやヤンマーといった人気メーカーは高値がつく可能性があります。下取り不可だった重機・建機も、買取業者なら対応可能な場合が多いです。

重機・建機の更新時期の目安

稼働時間で判断

油圧ショベルなどの重機・建機は、非常に耐久性が高いとはいえ、やはり一般車と同様に更新時期の目安が存在します。その一つが稼働時間です。例えば、小型の油圧ショベルですとアワーメーターが3,000時間を超えたタイミング。大型の場合は10,000時間を超えたタイミングが更新時期の目安と言われています。

もちろん、この稼働時間を超えてすぐに動かなくなるわけではありません。使用している環境によっては、あまり稼働していなくても更新のタイミングを迎えることもありますし、その逆もしかりです。一般的に、アワーメーターの時間で査定額も変動するため、高価買取を希望する際には、目安として考えてみてください。

修理・部品交換にかかる費用で判断

もう一つの更新目安として、部品の修繕や交換が多くなったタイミングも検討してみてください。重機・建機は稼働時間が増えると共に、修理や部品交換の費用もかさんでいきます。一例を挙げると、エンジンフィルター、燃料フィルター、作動油やフィルター、ギアオイル、冷却水、油圧ホース、燃料ホース、ボルト類、バケットピン…などです。こうした部品交換は、部品代や工賃、出張費などを足して数10万〜が相場です。

さらに、バッテリーの交換やオーバーホール、板金修理なども適宜必要になるでしょう。キャタピラの交換にいたっては、小型の重機・建機であっても数10万、大型になると数100万円かかることもあります。こうした修理費用と稼働時間を照らし合わせ、修理するか買い替えるかを決めてもいいかもしれません。

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コマツやヤンマーなどの油圧ショベルを高価買取!

地面を掘るショベルカー

油圧ショベルなどの重機・建機を処分する方法や、更新時期の目安などをご紹介いたしました。

株式会社MMM internationalでは、コマツやヤンマーといった人気メーカーの重機・建機を買取しています。故障などで廃車を検討している場合でも、ぜひ一度お問い合わせください。出張査定を行い、どこよりも高価買取を目指します。

油圧ショベルの高価買取を行う株式会社MMM international

会社名 株式会社MMMインターナショナル
住所 〒224-0042 神奈川県横浜市都筑区大熊町99-6
電話番号 045-515-7016
FAX番号 045-515-7016
e-Mail info@mmm-japan.com
代表者 Hassan Zia Ullah ハッサン シア ウッラ
設立 2009年
事業内容
  • 重機・建機・トラックの買取
  • 発電機の買取
  • 重機・建機・トラックの輸出
  • 鉱石の輸入と販売
  • アスファルトプラントの買取
  • 海外不動産事業
主な取引国
  • 中東
  • ドバイ
  • サウジアラビア
URL https://www.mmm-japan.com/
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